エゴスキュー個人セラピー。
本日は
アメリカで産まれた、筋肉を再教育する運動療法

エゴスキューの個人セラピー
に行って参りました!
エゴスキュージャパンHP
http://egoscuejapan.com/about_egoscue.html
※今回の写真はこちらのHPより転載しております。
前にも、このブログで書きましたが
この「エゴスキュー」は、そんじょそこらの体操法とは
ワケが違う!
アメフトや大リーガーの有名選手や

ジャック・ニクラウス
などの一流スポーツマン
アンソニー・ロビンスや
日本では

清水国明さん
《タレント清水国明さん、エゴスキューを応援》
http://ameblo.jp/masayokoshiyama/entry-10332473235.html
などの著名人が絶賛している体操法なのです。
私も、今まで何度かセミナーに出席させて頂いたり
本を読みながら、自分で色々試しているうちに
「んー、これは是非一度、本格的にマンツーマンで指導して頂いて
“本当の効果”を体験してみたい!」
という気持がムクムクと湧いてきまして
今回のセラピー受講となったワケです。
んでもって
場所は

渋谷!
南口から徒歩10分くらいの、都会のど真ん中にある
これが

エゴスキューの
渋谷セラピールームのビル!(デカイ!)

インターホンを押して

エレベーターで12階へ!

セラピールームの中です。
(おおお〜。凄いオシャレじゃない。)

赤いジュウタンも素敵ッス!
(ヤル気出ますー!)

こちらのお二人が、今回のセラピーを担当して下さった
大田さん。
と
山崎さん
(すいませーん!コレが 修正の限界 ッス・・・・。
イヤ、うちのキャメラが悪いんだよね、キャメラが!
携帯だし ね。
今度、1000万画素くらいのスーパーなカメラ持って行きまス!)
ま、それは置いといて・・・・・。
今回セラピーをメインで担当して頂いた山崎さん
(向かって右のブルーの女性)は
ヒドイX脚
だったにもかかわらず
エゴスキューの個人セラピーを数回受けただけで

なんとこの足が綺麗に治ってしまったそうです。

↑ コレ証拠のジーパンね!
(エックス脚がヒドイために、歩いているうちに膝同士がコスれて
こんな風になっちゃうんだって〜。)
かくいう私も、実はエックス脚・・・・。
もしかしたら、今日学んだ事を続けていくうちに
治るかもねー。(乞ご期待!)
綿密な姿勢分析と問診の後

データをパソコンに打ち込むと
これがサンディエゴの
エゴスキュー創始者
ピート・エゴスキューさんのアタマ
とつながっていて
瞬時に
“そのクライアントさんに最適な運動法”
の全てが送られてくるのです。
でもって

さまざまな

体操指導を受け
細かい所を直してもらって
後は自宅で、習った運動をカリキュラムに沿って
続けていく訳です。

これは、“タワー”と呼ばれるエゴスキュー独自の運動器具。
(何と、コレで嚥下障害が治っちゃった人もいるんだって!)

こんな風に足を引っ掛けて使います。

よく見ると、ヘコみが2か所もあって、その人の足の角度・脚の高さなどに
合わせて調整できるようになっています。
なるほどー、よく考えられてるな〜。

この本は「ペインフリーウーマン」という女性特有の様々な症状に対して
効果的な体操が、たくさん載っている本の原書です。
妊婦さんに良い体操も一杯載っているので
来年、翻訳本が出た際には、皆さんにご紹介できると思います。
そして 2時間半に及ぶ
個人セラピーの初回を終えて
再びチェックをしてみると
自分の立ち方、歩き方、姿勢などがエラク変わってビックリ!
(うーん、これはやっぱり続けないとね〜。)
↑患者さんには色々言うクセに
いつもは自分に甘い私・・・。
でも、今度こそは頑張りますよ〜。
(なんてったって、今回のセラピーにウン万円も払った事だし。)
それでは皆さん、次回まで
アディオス!!
(今回担当して下さった、山崎さん、大田さん本当にありがとうございました〜。)
今回、私が行った「個人セラピー」はこちらで受けられます。
エゴスキュー個人セラピー申し込み
http://egoscuejapan.com/personal_therapy.html
《院長の“ザッツ雑学”》

アイスコーヒー発祥の地は?
アイスコーヒーは、実は日本が発祥の地なんですよ!
(ご存じでしたか?皆さん)
大正時代に作られるようになって、それから

スターバックス
が取り入れて世界中に広まったそうです。
(映画「ローマの休日」にも、オープンカフェで
アイスコーヒーを飲むシーンがあるので
この頃にはヨーロッパにも伝わっていたんですね。)
英語圏での表記は「Iced Coffee」で
最初から冷たくなっているのではなくて
氷をいれたグラスにホットコーヒーを注ぐというものが
ほとんどだそうです。
ちなみに「缶コーヒー」や「コーヒーゼリー」も
ヨーロッパでは、ほとんど見かけません。
日本人の“工夫とアイデア”って凄いですね〜。
(誰だ「日本人は、誰かが考えたものに手を加えて
製品化するのは得意だが、発想力はない。」なんて言ったのは!)
アメリカで産まれた、筋肉を再教育する運動療法

エゴスキューの個人セラピー
に行って参りました!
エゴスキュージャパンHP
http://egoscuejapan.com/about_egoscue.html
※今回の写真はこちらのHPより転載しております。
前にも、このブログで書きましたが
この「エゴスキュー」は、そんじょそこらの体操法とは
ワケが違う!
アメフトや大リーガーの有名選手や

ジャック・ニクラウス
などの一流スポーツマン
アンソニー・ロビンスや
日本では

清水国明さん
《タレント清水国明さん、エゴスキューを応援》
http://ameblo.jp/masayokoshiyama/entry-10332473235.html
などの著名人が絶賛している体操法なのです。
私も、今まで何度かセミナーに出席させて頂いたり
本を読みながら、自分で色々試しているうちに
「んー、これは是非一度、本格的にマンツーマンで指導して頂いて
“本当の効果”を体験してみたい!」
という気持がムクムクと湧いてきまして
今回のセラピー受講となったワケです。
んでもって
場所は

渋谷!
南口から徒歩10分くらいの、都会のど真ん中にある
これが

エゴスキューの
渋谷セラピールームのビル!(デカイ!)

インターホンを押して

エレベーターで12階へ!

セラピールームの中です。
(おおお〜。凄いオシャレじゃない。)

赤いジュウタンも素敵ッス!
(ヤル気出ますー!)

こちらのお二人が、今回のセラピーを担当して下さった
大田さん。
と
山崎さん
(すいませーん!コレが 修正の限界 ッス・・・・。
イヤ、うちのキャメラが悪いんだよね、キャメラが!
携帯だし ね。
今度、1000万画素くらいのスーパーなカメラ持って行きまス!)
ま、それは置いといて・・・・・。
今回セラピーをメインで担当して頂いた山崎さん
(向かって右のブルーの女性)は
ヒドイX脚
だったにもかかわらず
エゴスキューの個人セラピーを数回受けただけで

なんとこの足が綺麗に治ってしまったそうです。

↑ コレ証拠のジーパンね!
(エックス脚がヒドイために、歩いているうちに膝同士がコスれて
こんな風になっちゃうんだって〜。)
かくいう私も、実はエックス脚・・・・。
もしかしたら、今日学んだ事を続けていくうちに
治るかもねー。(乞ご期待!)
綿密な姿勢分析と問診の後

データをパソコンに打ち込むと
これがサンディエゴの
エゴスキュー創始者
ピート・エゴスキューさんのアタマ
とつながっていて
瞬時に
“そのクライアントさんに最適な運動法”
の全てが送られてくるのです。
でもって

さまざまな

体操指導を受け
細かい所を直してもらって
後は自宅で、習った運動をカリキュラムに沿って
続けていく訳です。

これは、“タワー”と呼ばれるエゴスキュー独自の運動器具。
(何と、コレで嚥下障害が治っちゃった人もいるんだって!)

こんな風に足を引っ掛けて使います。

よく見ると、ヘコみが2か所もあって、その人の足の角度・脚の高さなどに
合わせて調整できるようになっています。
なるほどー、よく考えられてるな〜。

この本は「ペインフリーウーマン」という女性特有の様々な症状に対して
効果的な体操が、たくさん載っている本の原書です。
妊婦さんに良い体操も一杯載っているので
来年、翻訳本が出た際には、皆さんにご紹介できると思います。
そして 2時間半に及ぶ
個人セラピーの初回を終えて
再びチェックをしてみると
自分の立ち方、歩き方、姿勢などがエラク変わってビックリ!
(うーん、これはやっぱり続けないとね〜。)
↑患者さんには色々言うクセに
いつもは自分に甘い私・・・。
でも、今度こそは頑張りますよ〜。
(なんてったって、今回のセラピーにウン万円も払った事だし。)
それでは皆さん、次回まで
アディオス!!
(今回担当して下さった、山崎さん、大田さん本当にありがとうございました〜。)
今回、私が行った「個人セラピー」はこちらで受けられます。
エゴスキュー個人セラピー申し込み
http://egoscuejapan.com/personal_therapy.html
《院長の“ザッツ雑学”》

アイスコーヒー発祥の地は?
アイスコーヒーは、実は日本が発祥の地なんですよ!
(ご存じでしたか?皆さん)
大正時代に作られるようになって、それから

スターバックス
が取り入れて世界中に広まったそうです。
(映画「ローマの休日」にも、オープンカフェで
アイスコーヒーを飲むシーンがあるので
この頃にはヨーロッパにも伝わっていたんですね。)
英語圏での表記は「Iced Coffee」で
最初から冷たくなっているのではなくて
氷をいれたグラスにホットコーヒーを注ぐというものが
ほとんどだそうです。
ちなみに「缶コーヒー」や「コーヒーゼリー」も
ヨーロッパでは、ほとんど見かけません。
日本人の“工夫とアイデア”って凄いですね〜。
(誰だ「日本人は、誰かが考えたものに手を加えて
製品化するのは得意だが、発想力はない。」なんて言ったのは!)
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